ファンと作るオリジナルプロテイン!元トップライバーが語るFACTORY Xの魅力

らーうー様(インフルエンサー)
大学生の時にライブ配信と出会い、まったくの0から4か月目に日本1位という異例の早さでトップライバーに。アプリ内ユーザーが220万人を突破した現在も3年連続1位を記録し、月間応援ポイントは驚異の1億越えを記録。現在はライブ配信の地位向上のため、ライブ配信におけるアドバイザーをしたり、きたるライブコマースの未来に向け自社プロダクトの制作に取り組むなど、真面目に、強く、美しくをモットーに多岐にわたって活躍中。
インフルエンサーだからこそ感じていた、商品開発の壁
Q.サービス利用前の課題を教えてください!
インフルエンサーの方はアパレルを作ることが多いんですが、
それ以外でどのようなオリジナルグッズを作成すれば良いか悩んでいました。
「新しいものはないか探していた」というのが大きかったですね。
FACTORY Xとの出会いが、新たな可能性を開いた
Q.サービスに期待していたことを教えてください!

FACTORY Xとの出会いは、まさに目から鱗でした。
高品質でありながら、コストパフォーマンスの高さ。
そして、最も魅力的だったのは、その驚くほど簡単な商品作りの流れです。
従来のOEMサービスでは避けられなかった煩雑な商談や形式的なやり取りが一切不要で、成分・容量の選択から発注までが簡単に設計されていて、非常に使いやすかったです。 さらに、信頼できるOEMメーカーとの連携は、品質面での大きな安心感がありましたね。
ファンと共に創る喜びが、新たなエンゲージメントを生む
Q.サービスを利用してみて、お客様の反応に違いはありましたか?

TikTokのライブ配信で、ファンの皆さんと一緒にオリジナルプロテインを作り上げていくイベントを開催しました。
原料の選択肢が豊富で、一般的なものから珍しいものまで様々だったため、ライブ配信は非常に盛り上がりました。
また、直感的に使えるサービスなので、配信中でも特につまづくことなく作成することができ、ファンの方とのコミュニケーション幅が広がったと実感しています。
更なる可能性への期待

引き続き、高品質・低価格のオリジナルプロテインが簡単に発注できる部分には今後も期待しています。さらに期待を申し上げるなら、パッケージのイメージがサービス上でわかりやすくなっていると、届いた時とのギャップが少なくていいと思いました。
また、他のOEM商品、例えば「おやつ」のOEMができると、よりファンの方とのコミュニケーションが広がるかなと思っています。